パーツ換装
( パーツ換装 / HT認識せずエラーの嵐 )

440BX + CoppermineのCeleronと言う環境で、何とか頑張っていましたが
デジカメ画像の編集や、ムービー再生での非力さは目を覆うばかり。
(PCI版のVGA導入は、既にスロットが一杯だったので断念...)

刷新したと言っても、865PE + NorthWoodのPen4(3G)。
3Dゲームはやらないし、スペックマニアでもないので、コレで必要十分。
メモリはデュアルチャネルにしてますが、小心者なのでJEDEC準拠。
ガチガチの安全運転ですな。

前のビデオカードと比較すれば、異様に大きなヒートシンク。
もちろんCPUのヒートシンクだって、凄まじい巨大化ぶり。
さすがに5年も経つと、世の中大きく変わります。

新マザボ(左)と旧マザボ(右)

レイアウトの違いが良く分かります。
今までのシステムも、取り敢えず手持ちのパーツで再生。
実験マシンとして活用する予定(未定)。

【Before】
PCIスロットがほぼ満員なので、とにかくギッシリ。
特に、PCカードアダプタとRAIDボードからのケーブルが邪魔。
さすがにこの状態では、放熱が不安になります。
【After】
LANもサウンドもオンボードで楽チン。
HDDは流用なので、RAIDカードもそのまま流用。
PCカードアダプタは、思い切って外しました。
元々XPには対応していないし、既にデータ運搬はUSBメモリの役目。

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